サポート
Living Photo Frame
ご質問、不具合のご報告、ご要望は [email protected] までお寄せください。
アプリ内の設定からお問い合わせを開くと、アプリのバージョン、機種、iOSのバージョン、言語が自動で入力されます。写真が含まれることはありません。
写真が表示されない
写真ライブラリへのアクセス許可が必要です。iOS / iPadOS の設定アプリを開き、Living Photo を選び、写真からフルアクセスまたは制限付きアクセスを選んでください。
制限付きアクセスを選んでいて、まだ写真を1枚も選んでいない場合は、表示するものがない状態になります。次の項目をご覧ください。
制限付きアクセスで写真を追加する
制限付きアクセスに対応しています。このアプリが表示できる写真をご自身で選べ、選び直しはいつでもできます。
- アプリ内の設定から、写真の選択画面を開く
- または設定アプリで Living Photo を選び、写真から選択した写真を編集を開く
フルアクセスを許可すると、アルバムやiCloud共有アルバムも選べるようになります。
購入を復元したい
アプリ内の設定から購入を復元を選んでください。
有料機能はサブスクリプションではなく買い切りです。購入時と同じApple Accountでサインインしていれば、別の端末でも復元できます。復元されない場合は、サインインしているアカウントをご確認ください。
天気が表示されない
天気表示は有料機能です。以下をご確認ください。
- 有料機能を購入済みで、設定で天気表示がオンになっていること
- 位置情報の許可があること。設定アプリで Living Photo を選び、位置情報からAppの使用中のみ許可を選んでください
- ネットワークに接続されていること。天気はApple Weatherから取得します
アプリを軽く保つため、天気の更新頻度は抑えてあります。最初の表示までに少し時間がかかることがあります。
ウィジェットが更新されない
ウィジェットをいつ更新するかはiOS / iPadOS側が決めるため、アプリ内で写真が変わった瞬間に反映されるわけではありません。アプリを開くと更新が促されます。
ウィジェットが空のままの場合は、写真へのアクセスが許可されていること、写真が1枚以上選ばれていることをご確認ください。
ライブラリ内の動画について
設定で動画を含める場合、動画は静止画として表示されます。音声や動きを伴う再生は行いません。長時間の常設表示に向くよう、静かな表示を保つためです。
バッテリーと長時間表示
長時間つけたままにできるよう設計しています。指定した時刻に自動で暗くなり、画面保護のため表示位置をゆっくり動かします。数時間にわたって使う場合は、電源に接続しておくことをおすすめします。
プライバシー
写真はお使いの端末上で表示され、外部サーバーにはアップロードされません。バックエンドを持たず、アカウント登録も必要ありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
お問い合わせ
上記で解決しない場合は、お気軽にご連絡ください。アプリのバージョン、機種、iOSのバージョンを添えていただけると助かります。
Applish
[email protected]